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粘着綿棒で耳垢を取る2WAY

粘着綿棒で耳垢を取る2WAY

綿棒、耳かきを集めています。

と言っても、自分に合う耳垢を取りが見つからないので集まっている状況。

 

耳鼻科で耳垢を取るのが一番きれいに取れるんですが治療費が約1000円は高い。

 

今回は2種類の耳かきを買いました。

粘着綿棒で2WAYタイプ。

 

粘着めんぼう20本

 

Daisoの粘着めんぼう。

個包装タイプ20本。

 

使ってみた感想は粘着がしっかりしているので、きちんと耳垢は取れました。

ピンクの綿棒が粘着綿棒で、白い綿棒は普通の綿棒です。

 

黒粘着綿棒15本

 

こちらもDaisoの黒粘着綿棒。

個包装タイプ15本。

 

粘着めんぼう個包装タイプ20本との違いは?

色が違うだけで、粘着力は変わらなかったなぁ。

 

黒い綿棒なので取れた耳垢の量は分かりやすい。

ピンクの綿棒でも分かるので問題はありません。

 

画像を見ると分かると思いますが、黒綿棒のほうは片方が団子みたいになっています。

ピンクの綿棒ほうは団子みたいな3つの丸はありません。

 

両方とも綿棒の値段は100円+消費税なので2つ買ってもいいと思います。

個人の感想としては、どっちの綿棒を買っても違いは分かりませんでした。

 

個包装タイプは20本、黒綿棒は15本。

粘着力は変わらない。

 

個包装をはがしたとき、綿棒は落ちてきません。

ビニールに付いています。

 

粘着綿棒で耳垢を取る2WAYでした。

返しがある耳かきDaiso

返しがある耳かきは良く取れる

耳垢は綿棒で取っているんですが、たまになかなか取れない耳垢があります。

なかなか取れない耳垢のときは、湿った綿棒で取る方法と返しがある耳かきで取ります。

 

返しがある綿棒とは?

 

返しがある耳かきDaiso

 

見えにくいかもしれませんが、これが返しがある耳かきです。

何て言う名前かは知りません。

 

この綿棒だと耳の中にある耳垢を引っかけて取り出すことができます。

Daisoで買いました。

 

返しがある耳かきDaiso外装

 

HARD TYPE EARPIC

306度逃がさずかき出す。

 

耳かきハードタイプ。

固い耳かきなので、強めに耳の中に入れたり、優しく扱わないと耳を傷つける。

 

衛生的かはわかりませんが、丈夫で長持ちすると思います。

押し棒つきとありますが、意識して使ったことはありません。

 

このタイプの耳かきは子供に使わせないほうがいいですね。

耳の奥に入れたり、鼻の中に入れてしまうのは間違いない。

 

耳の中と耳かきの相性が良ければ、耳垢はうまく取れます。

人によって耳の形が違うので試してみるしかないですね。

 

Daisoで110円なのでたいした金額ではありません。

返しがある耳かきは良く取れる。

 

耳の中のいじり過ぎには気をつけましょう。

 

【追記】

上に書いてある耳かきをなくしました。
台所で洗って、置いておいたら、消えてました。

見つけるのは不可能なので、新しい耳かきを買いました。

 

 

Daisoのいいところは、店舗が多いので、いろいろな場所で買えること。
100円(税抜き)でなので、なくしてもまた買えるとこです。

返しがある耳かきは良く取れるんですけど、空気が乾燥してると、耳垢が硬くなり、取りにくくなります。