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口内炎パッチとトラフルとケナログどれがいいか比較

目安時間:約 3分
口内炎パッチとトラフルとケナログどれがいいか比較

口内炎ができたとき、できるだけ早く治すには、治療をするのが一番。

今までいろいろな口内炎の薬を使ってきました。

 

飲み薬、塗り薬、パッチ。

 

その結果、私の場合、口内炎パッチが一番早く治りました!

商品名でいうと、大正製薬の口内炎パッチでした。

 

小さ目な口内炎なら大正製薬の口内炎パッチ。

大き目の口内炎ならトラフル。(貼る部分が大きいから)

 

早く治すポイントは、口内炎ができそうだな、白いのができた、噛んでしまった。

となったら、すぐに口内炎パッチをつけることです。

 

様子をみてから、貼ろうとすると、口内炎が広がっていきます。

なので、口内炎にならないかもしれないけど、早く口内炎パッチを貼ることが早く治すコツです。

 

口内炎パッチとトラフルとケナログを比較してみました。

効果は個人差ありますと言っておきます。

目次

大正製薬の口内炎パッチ

大正製薬口内炎パッチ

口内炎パッチ 大正クイックケア 10枚入り

患部に貼るで簡単。1日1枚貼りました。

 

口内炎ができかけなら1日で治ります。

大きい口内炎だと、一週間ぐらいかかります。

 

デメリットは、表か裏か分からなくなる。

薬がついている方を患部に当てないとダメなのです。

 

成分は1枚につき、リアムシノロンアセトニドが0.025mg

トラフルダイレクト

第一三共ヘルスケアのトラフルダイレクト。

12枚入り。はがさず溶けるフィルムタイプ。

 

薄さ約0.17ミリ。

成分は1枚につき、リアムシノロンアセトニドが0.025mg

 

デメリットは下唇に貼ると、歯にくっついて取れてしまう。

まぁ、手を洗ってから貼ることですかね。

 

夜、トラフルつけて寝たら、朝トラフルが口の中から消えていました。

溶けたのか?飲んだのか?無意識に吐き出していたのか?不明。

ケナログ

ケナログ

まだ口内炎パッチがない時代は、塗り薬が主流でした。

今はほとんど使っていません。

 

デメリットは薬が取れやすい。

口内炎の場所によっては薬をつけるのが難しい。

 

メリットは長く使える。

しかし、清潔性はないような気がする。

 

成分は1グラムにつき、リアムシノロンアセトニドが1.0mg

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