ホクロ取りとシミ取りレーザーのお値段

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ホクロ取りとシミ取りレーザーのお値段

ホクロ取りとシミ取り、どちらを優先するべきか?

シミは時間が経過すれば、またできるけど、ホクロは1回取れば、なかなかできない。

 

だから、ホクロ取りを優先したいと思います。

 

ホクロ取りとシミ取りレーザーのお値段は?

 

ホクロ取りはありませんでした。

大手の美容クリニックではやってないので、ホクロ取りはリスクがありそう。

 

シミ取りレーザーのお値段は、

 

2mm以下 2,680円
4mm以下 4,200円
6mm以下 5,980円
10mm以下 8,100円
16mm以下 13,770円
22mm以下 18,800円
30mm以下 24,000円

 

シミ、そばかす、肝斑の治療には、レーザーだけでなく内服薬との併用が効果的といわれています。

内服薬は、トラネキサム酸、L-システイン、ビタミンC、タチオン。

 

気になるのが術後のスケジュール。

 

<当日>

レーザーによる直後の炎症を抑えるために、薬を塗り、その上からテープを貼る。

 

患部に貼ったテープは、7日間貼ったままの状態。

洗顔時など、もしテープが剥がれてしまった場合には、渡されたテープをハサミで小さく切って貼る。

<4日後>

除々にかさぶたが出来てくる。

<7日後>

ゆっくりとテープを剥がす。

テープと一緒にかさぶたが剥がるが、個人差がある。
かさぶたを無理に剥がさない。

<1ヵ月後>

テープを外した後、紫外線に当たっていると新たなシミを誘発するので、

最低3ヶ月はUVケア(テープを貼る・日焼け止めクリームの使用)を徹底する。

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